美味しいもつどて煮を作ったら、そりゃあ、どて丼にするんでしょうが、
カラヒグ麺という美味しい麺があるんなら、熱々のところをどて煮で食べるのもありなんじゃないかと思う。
そのままかけてもいいけど、よりパスタらしく食べるならと、バターをつなぎにしたら、これがまぁめちゃくちゃハマる。
日本酒で合わせても、ワインで合わせてもうまくいく、病みつきな一皿になります。
まぁ最も、味噌とバターは合いますからね、間違いないやつです。
■材料
・カラヒグ麺(食べたいだけ)
・もつどて煮(食べたいだけ、作り方はこちら)
・バター(たっぷり)
■作り方
1.カラヒグ麺を茹で、湯切りをして、熱々の状態で盛って、熱々のもつどて煮をかけ、バターをたっぷり乗せて完成。
■まとめ
熱々のうちに、バターともつどて煮とカラヒグ麺をしっかり混ぜて食べます。
しっかり混ぜるのがポイントです。
バターは、マジでケチらないでしっかり使ってください。

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南九州、霧島山麓産の新鮮な生乳を使用し、ヨーロッパの伝統的な製法で熟練の作業員がでていねいに作られた希少価値の高い「高千穂発酵バター」です。 高千穂バターの牛乳は南九州に暮らす、牛と酪農を愛する酪農家たちが力をあわせてつくっています。だから...







