Profile
zintomo
生年月日 1980年12月11日(射手座)
出身/愛知県 在住/東京都
作編曲家&鍵盤弾きと音響屋・料理家・企業や個人の広報/Web戦略の企画屋、複数の顔で生きてます。
全てに共通するマインドは、「昨日なかった、「ちょっといい」を明日へ」
自分や周囲のいいものを結び付けて、新しい価値を想像します。
世界一忖度しない&不親切な当ブログ「野郎飯」を運営中。
zintomoが今欲しいものはこちら。
正解を自分で創る「野郎飯」

「レシピを検索し、正解を探し続けることに疲れていないか?」
野郎飯を始めて10年以上。マーケティング、広報、音楽芸能……。 さまざまな世界で活動し、数多の「正解」を見てきた私がたどり着いた結論は一つ。 メーカーが作る『正解』や、誰かが決めた『数字』は、必ずしもあなたの胃袋を本当の意味で満たしてはくれない、ということです。
料理一つとっても、最後の一歩——「ラストワンマイル」の着地点をどこに置くかで、その味も、体験も、すべてが変わってしまう。 それなのに、誰かが決めた「正解」をなぞるだけで、本当に満足できるのでしょうか?
いや、本当はみんな気づいているはずです。 日々の食卓で、無意識のうちに自分だけの「ラストワンマイル」をクリエイトしていることに。
だから、私は「野郎飯」を続けています。
ここで私が書くのは、ラストワンマイルをあなた自身の手で踏み出すための、
「レシピを捨てるためのレシピ」です。
それは、一音一句が決まったクラシックの楽譜というより、
奏者に委ねられた余白のある「ジャズの楽譜」のようなもの。
誰かのコピーではない、あなた自身を取り戻すための食の世界。
「野郎飯」は、単なるレシピ集でも、便利な食のレビューサイトでもありません。
正しい数字や手順を知りたいなら、立派な先生方やメーカー、数多いる料理研究家のコンテンツを見ればいい。
私は、あなたにとって唯一無二の「旨い」を作るきっかけを、あなたと一緒に探したい。
受け身の消費者は、もう卒業しましょう。 自分の頭と感覚を信じて、今日の一皿をクリエイトする。
その先に待っているのは、料理の先にある、もっと自由な生き方です。
そのほうが、人生ワクワクするでしょう? さあ、一緒にやろう。
■野郎飯のバックボーン
家庭料理に関しては、12歳前後くらいからちょいちょいやり始めてます。高校生のあたりからは、友人向けにいろいろ料理を作ってました。
18歳から4年間、大学に通いながら、今はもうないけれど、イタリアンと和食の店に2年づついて、バーテンダーをしながら料理も学んでました。
働いていた系列店は名古屋にありましたが、今は閉店しています。
その後は、知り合った料理人や各地の生産者さんや飲食店企業から、あれこれ学んで、その知識と技術を多方面にアウトプットしています。
■野郎飯のレシピの伝え方について
野郎飯のレシピは料理超初心者向けというよりは、ほんのちょっとは料理っていいよねとか思い始めたくらいの方からガチプロ&歴戦の主婦主夫層まで幅広くという感じでありますが、超初心者でも適当にやっても美味しく作れるようにはしているつもりです。
楽曲制作・パフォーマンス


各種楽曲制作・ピアノ&キーボード演奏・プロデュースワーク等を行っています。(名義は本名で行っています。)
■最近のワークス
川崎麻世 This is My love 俺の愛(ミュージックアドバイス&MV出演)
ヘッドホンアンプ

Sound Leverage, Incorporatedが手がけるInva – Headphone Monitor Amplifier
開発協力などを行ってます。
メディア提携

シェアーズカフェオンラインとメディア提携を2023年3月11日より始めました。

その他
業界問わずマーケティング・WEB施策・動画等の制作を複合的にプロデュースしています。


