2010-11

[レストラン訪問]食堂

阿佐ヶ谷・キッチン男の晩ごはん・スタミナ野郎丼

阿佐ヶ谷駅北口近く、スターロードらへんに、素敵な名前と飯の店がある。キッチン男の晩ごはん。通りゆく女性らは、『男しかだめなのかなぁ』『絶対食べ切れなさそうだよね』なんて言っている。でも、いいんです。ここは、価格的にはリーズナブルながら、ほん...
[レシピ]カレー

アジロンぶどうのジュースを使ったキーママタール

アジロンジュース活用術、堂々の完結編。内田フルーツ農園のおばさん推奨「アジロン・カレー」に挑戦。生姜とニンニクを効かせた豚挽き肉に、アジロンジュースの濃厚な甘みと酸味が溶け合う。一口ごとに押し寄せるスパイスの刺激と、後を引くぶどうの芳醇な余韻。希少品種の底力に、ただただ脱帽する。
[レシピ]肉

ローストポーク・アジロンぶどうのソース

アジロンジュース料理編、第二弾。豚モモ肉のローストに、アジロンジュースと赤ワインを煮詰めた「特製グレービーソース」を合わせる。肉汁の旨味とバターのコク、そしてアジロンの圧倒的な果実味が、豚肉のポテンシャルを極限まで引き出す。シンプルながらも、素材の力で圧倒する「豚×葡萄」の幸福な記録。
[レシピ]サラダ

キノコと水菜・クレソンのサラダ・アジロンぶどうのドレッシング

衝撃の『勝沼の駅』アジロンジュースを料理に展開する3部作、第一弾。バルサミコ酢と2:1で合わせ、カリス成城のハーブソルトでエッジを立てた特製ドレッシング。茹でたキノコの食感と、クレソン・水菜の苦味が、ぶどうの芳醇な風味と絡み合う。ジュースの概念を覆す、贅沢な「サラダ」の構築記録。
[食材]飲み物

内田フルーツ農園の、アジロンぶどうのジュース

勝沼の「内田フルーツ農園」で出会った衝撃の逸品、アジロンぶどうジュース『勝沼の駅』。一般的な葡萄ジュースの概念を軽々と超越する、濃厚な旨味と完璧な酸味のバランス。そのまま味わうだけでなく、カレーの隠し味としても威力を発揮する万能性。大切な人に贈りたくなる、一生モノの出会いをレポートする。
[レストラン訪問]テイクアウト

東名高速海老名SA下り・小田原吉匠・鯵の唐揚げ

東名高速の下り線を走っている旨いもん好きなら、必ず押さえておいてほしいのが、小田原吉匠。その場で揚げている鯵の唐揚げは、シンプルながら油もくどくなく、旨い!しかも、安いっていうのが嬉しい!おやつ代わりにも、食卓にも・・・オススメですな。小田...
[レストラン訪問]ラーメン

福岡天神・博多だるま・ラーメン

東京ラーメンショー2010にも出店していた、だるま本店。ラーメン自体は、トラディショナルな博多ラーメンというよりか、醤油+魚介系もある、背脂プラスな豚骨。東京受けするような味なのかなぁ?かとですけど。麺上げは、華奢な女性がしていましたが、な...

柳橋連合市場に、日曜日なのに潜入してみた。

旅の時は、時間があれば市場を見て廻っています。店が閉まっていても、なんとなく楽しい。とある店のテントにゃ、さりげなく『お嫁さん募集中』とかかれてある。効果あるんかいな。
[レストラン訪問]ラーメン

久留米・大砲ラーメン本店・昔ラーメン

西鉄久留米駅からちょいちょいと歩くと、えらい豚骨臭がしてきましてね・・・で、賑わっている老舗の大砲ラーメン本店。呼び戻し製法(前日のスープも足して、その名の通り呼び戻す、大変技術の要る製法)のスープに、豚脂をカリカリに揚げた揚げ玉(通称カリ...
[レストラン訪問]うどん

山梨・富士吉田・白須うどんで地元の方々と・・・

吉田うどんが食べたくて、富士吉田にやってきた。いろいろ店がある中で選んだのは・・・●店の看板は出てません。●というか、普通に一般家庭で、なんか普通に土間と炬燵と仏壇と~、ほんとに店っすか?という内装。●常連というか地元の方々が物凄く多い。そ...
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