まず失敗せず柔らかに食える、牛肩ロース肉低温調理炭火焼きステーキ

まず失敗せず柔らかに食える、牛肩ロース肉低温調理炭火焼きステーキ [レシピ]低温調理

要素が多いタイトルだけど、しゃあない。
火入れの失敗が少なくなるのが低温調理のいいところだけど、炭火焼きをさらに行うのには理由があって、炭火で焼いた時の香りをつけたいのと、メイラード反応をさせたいという点。
炭火で焼くのもあれはあれで技術いるけど、ガッツリ焼き目をつける分には、そんなに技術はいらないと思う。気合いさえあればなんとかなる。

■材料
・牛肩ロース肉塊(食べたいだけ)
・塩(適量)
・オリーブオイル(適量)
※機材は、七輪と炭と低温調理器。これを用意。

■作り方
1.牛肩ロース肉を適当に切り、オリーブオイルと塩でマリネして、ジップロック等に詰めて真空状態にする。

2.60℃90分で低温調理する。※肉の大きさによって時間は変わります。

3.低温調理した肉を炭火で焼きます。焼けたら切り分けて完成。

好みで、塩やらレモンやら振って食べます。
低温調理してから炭火で焼くと、なんだかシュラスコ専門店でステーキを食べてるようなそんな気持ちになります。そういう感じの美味しさになるっていう感じでしょうか。

肉は、でかいのがいい。

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