芹と春菊で食べる、鴨すき焼き

芹と春菊で食べる、鴨すき焼き [レシピ]肉

鴨肉を塊で買ってきて捌いて、鴨脂で鉄鍋(実際には鉄のフライパンでやってます)を馴染ませて、芹と春菊とともに鴨肉を焼いて割下で味をつけて食べるというそう言う鴨すき焼き。割下は非常に簡単。醤油とみりんと酒と砂糖を合わせただけ。シンプルに。

■材料
・鴨肉(食べたいだけ)
・芹(食べたいだけ)
・春菊(食べたいだけ)
・割下(市販のでOK、自作したいなら醤油:みりん:酒=1より少し多め:1:1で合わせて砂糖を加えて作る)

■作り方
1.鴨肉・芹・春菊を適当に切る。割下を準備する。

2.鉄鍋を加熱し、鴨の脂を引いて馴染ませてから鴨肉・芹・春菊を投入して焼き、割下をかけて味をつけて食べる。

すき焼きだけど、卵はいらないと思ってます。そのまま行けばいい。と言うか好き好きでやれいい。

岩鋳 Iwachu すき焼き鍋 南部ツル付20 黒焼付 内径20cm IH対応 南部鉄器 20037
南部鉄器のすき焼き鍋。 1~2人用サイズ(一般的な目安です)。 熱源はガスはもちろんIH100V・200Vにも対応。 厚みのある南部鉄器は蓄熱性があり、蓄えた熱が効率よく食材に伝わり、素材の味を引き出します。 調理された食物には体が吸収しやすい二化鉄を多く含んだ鉄分が溶出します。 岩鋳の製品は、伝統を受け継ぐ職人達が一...
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